【本】未来探究2050
夏休みの読書。
「未来探究2050」副題は「東大30人の知性が読み解く世界」。
友人に紹介されて読んだもの。
一言で述べると「知らない分野の専門的な内容がドカドカと紹介されていて,関心の幅を広げるの ...
【国語】広大附属福山中の国語の出題2022
当分サボっていたシリーズである。「読んだ本」的な。
広大附属福山中の国語著作権の関係で,入試問題集を購入しても問題を確認できないもの。
「ともや塾」にそろえられている本を紹介。
今回は2022年度入 ...
【本】3000万語の格差
「語彙力」への関心が高いので,読みました。
「3000万語の格差」副題は「赤ちゃんの脳をつくる、親と保護者の話しかけ」
著者はダナ・サスキンド女史。
原題は「Thirty Million Words ...
【本】「予想どおりに不合理」
行動経済学漬け。
「予想どおりに不合理」オススメされたので読んだ。
副題は「行動経済学が明かす『あなたがそれを選ぶわけ』」。
著者はダン・アリエリー氏。
原題「PREDICTABLY I ...
【本】ヘンテコノミクス
行動経済学まんが。
【本】「ヘンテコノミクス」「行動経済学に関心がありまして」とブログに綴っていたら,保護者の方が貸してくださいまして。
今まで私が読んできたものが「まんが」で読めるものとなっており,活字を読む ...
【本】「漢字は生きている」
また漢字の本である。
「漢字は生きている」著者は笹原宏之先生。
表紙にある通り,内容は「読み物」というより「クイズ」といったもの。
漢字について雑学を学ぶ,意外な一面を発見する,…といった目的で読ん ...
【本】「THE WHY AXIS」
行動経済学への関心が高まっております。
「THE WHY AXIS」著者はウリ・ニーズィー,ジョン・A・リスト。
邦題は「その問題,経済学で解決できます。」
和訳があまり好みではなかったので,この記 ...
【本】「行動経済学」
タイトルが大きすぎやしないか…と心配になる。
「行動経済学」「見るだけで会話ができる!」←このキャッチコピーで良いのかしら…?
毎度ながら書籍のキャッチコピーや売り文句,ズレているものばかりで全く考慮に入らない ...
【本】「日本の漢字」
ずいぶん前に購入したのですが,ようやく読み終えた。
「日本の漢字」著者は漢字ハカセこと笹原宏之先生。
タイトルから内容が想像しづらいと考えるので,以下もくじを。
1. 漢字を受け入れる -日本の多様 ...
【社会】「桃太郎電鉄 都道府県 100のクイズ」
子ども向けの本,「どのようなものか」「子ども視点だとどう読めるか」という視点で読んでしまう。
「桃太郎電鉄 都道府県 100のクイズ」発売されたので,即購入。
内容については以下。
・「○×問題」「 ...