【本】はじめての圏論
現代数学の書籍を読むのは珍しい。
はじめての圏論著者は加藤文元氏。
副題は『ブンゲン先生の現代数学入門』。
目次は以下。
圏論を通して世界を見る
最大公約数的な話:準備編①
【本】怪談
パトリック・ラフカディオ・ハーン。
怪談これも,旅行の移動中に読み終えたもの。
新幹線や飛行機の旅は,待ち時間が多くて読書時間を取れるのも楽しみのひとつ。
さて。
著者はラフカディオ・ハ ...
【本】最高の勉強法
タイトルは分かりやすいほうが良い,典型例。
最高の勉強法11月の旅行時に読んでいた。
正式には『科学的根拠に基づく最高の勉強法』。
著者は安川康介氏。
科学的根拠と書かれているものの,科 ...
【本】桜井政博
スゴイ。人物名そのものがタイトル。伝記かな?
桜井政博副題は『ゲームで世界をもっと楽しく』。
この11月に発売された学習マンガである。
私が人生で最も敬愛する桜井政博氏がついに学習マンガになるという ...
【本】まんがで知る人と仕事 桜井政博 ゲームで世界をもっと楽しく
桜井ファンおじさん,歓喜!
(予約しました!)
まんがで知る人と仕事 桜井政博 ゲームで世界をもっと楽しく桜井さん,本人がついに学習漫画に!
桜井さんのつくるゲームといえば,プレイしながら制作意図を ...
【本】脳は世界をどう見ているのか
数ヶ月前に薦められた書籍をようやく読了。
脳は世界をどう見ているのか副題は『知能の謎を解く「1000の脳」理論』。
原題は『A Thousand Brains: A New Theory of Intellig ...
【本】社会は、静かにあなたを「呪う」
ミエナイチカラ 〜INVISIBLE ONE〜
社会は、静かにあなたを「呪う」旅の往復で2回も読んでしまった。
私にとって,集中して読書するのにいちばん適した環境はこういうタイミングなのだろうなぁ。
【本】夢を叶えるために脳はある
5-6月の読書習慣がだいぶおざなりになっていたね。
夢を叶えるために脳はある副題は『「私という現象」、高校生と脳を語り尽くす』。
著者は池谷裕二氏。
薬学畑の脳研究者。
参考文献を除いて ...
【本】単純な脳、複雑な「私」
こいついつも脳科学の本読んでんな。
『単純な脳、複雑な「私」』副題は『または、自分を使い回しながら進化した脳をめぐる4つの講義』。
著者は池谷裕二氏。
薬学畑の脳研究者。
昨年発刊された ...
【本】頭んなか「メンヘラ」なときがあります。
私の自己紹介ではありません。
こういうの,注意書きしてなお誤解された状態になることが少なくないんですよねぇ。
脳の機能だから仕方ないか。(読み手の課題として分離。)
『頭んなか「メンヘラ」なときがあります ...