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フリーペーパーの合本。

甘苦一滴

『甘苦一滴』。

著者……という表現が適していない気もするが,著者は田中慶一氏。

もともとフリーペーパーとして配布されていたものの合本。

2000年代からの ...

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読んだ本について書き忘れが続いているなぁ。

世界は私たちのために作られていない

著者はピート・ワームビー氏。

ASD者の特徴と実体験がこれでもかと書かれているほか,他者への配慮をこれでもかと求めている書籍。

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たまにはちゃんと教育の内容も書かなきゃね。

SNSはやっぱり危険だった…36万人研究でわかった「子どもの脳への影響」とは?

SNSはやっぱり危険だった…36万人研究でわかった「子どもの脳への影響」とは?

↑記事。 ...

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これも3月に読んだ本。

教養としてのコーヒー

著者は井崎英典氏。

めちゃめちゃ面白かった。

珈琲から分かる世界史,珈琲自身の世界史,珈琲の上流(生産)から下流(消費)のあれこれ,専門用語のあれこれ,個 ...

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3月に読み終えた書籍。

意識の正体

著者は櫻井武氏。

面白かった。

意識とは何か。

睡眠・冬眠・死・AIなどを題材に,脳科学・神経科学・量子力学を交え,無意識と意識について様々な角度からの ...

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今日も今日とて。

天才性が見つかる才能の地図

著者は鈴木祐氏。(またか)

鈴木祐さんのファンなので手に取ってみたもので,結果的に学びが多かった。

珍しく対話形式の書籍で,『好き』と『得意』の違いについ ...

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春休みを読書期間に充てようというお達しのように書いてゆく。

YOUR TIME

著者は鈴木祐氏。

鈴木祐氏のファンとして読んだ本。

時間術を求めること自体の意義(の無さ)から書かれていることがとても好 ...

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ここぞとばかりに連続であげてゆくStyle。

つながりのことば学

これも広大附属福山中の2026年度入試の題材になっていたので読んだもの。

著者は齋藤陽道氏。

聴覚障がいをもった筆者から見た世界を追体 ...

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読んだ本を当分書いていなかった。

植物たちに心はあるのか

著者は田中修氏。

2026年度広大附属福山中入試の題材になっていたので読んだもの。

農学博士・植物学者の筆者が,植物の性質に関する問いと明快な ...

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現代数学の書籍を読むのは珍しい。

はじめての圏論

著者は加藤文元氏。

副題は『ブンゲン先生の現代数学入門』。

目次は以下。

圏論を通して世界を見る

最大公約数的な話:準備編①